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投稿者 : Gmaster 投稿日時: 2013-11-18 (5272 ヒット)

11月5日


北海道乳業から


『フコイダンヨーグルト』が発売されました!


詳細は ここから



 


投稿者 : Gmaster 投稿日時: 2012-12-13 (5317 ヒット)

2012年12月18日(火)19:54からの


テレビ北海道「発信!!北海道の“食”ブランドの挑戦」


がごめ昆布も「北海道の食ブランド」の一つとして、登場します。


番組ホストは、


名誉ソムリエの称号を持ち、食通としても知られる辰巳琢郎さんと、


帯広観光大使を務める原千晶さん。



食の『地産地消』というキーワードに基づいて、


北海道“食”ブランドの新しい価値を紹介しています。


是非ご覧ください!


〜番組HPはこちら〜


テレビ北海道「発信!!北海道“食”ブランドの挑戦」


投稿者 : Gmaster 投稿日時: 2012-12-13 (5236 ヒット)

世界で唯一?!がごめ昆布専門フリーペーパー『nebaco(ねばこ)』が出ています。


がごめ商品製造現場の裏話やクッキングレシピまで、幅広い情報が盛りだくさん!!





『nebaco(ねばこ)』No.12のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ12


 



『nebaco(ねばこ)』No.11のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ11




『nebaco(ねばこ)』No.10のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ10




『nebaco(ねばこ)』No.9のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ9




『nebaco(ねばこ)』No.8のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ8




『nebaco(ねばこ)』No.7のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ7





『nebaco(ねばこ)』No.6のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ6




『nebaco(ねばこ)』No.5のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ5




『nebaco(ねばこ)』No.4のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ4




『nebaco(ねばこ)』No.3のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ3




『nebaco(ねばこ)』No.2のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ2




『nebaco(ねばこ)』No.1のダウンロードは〜ねばねば本舗ねばねばコミュニティ1


投稿者 : Gmaster 投稿日時: 2012-09-14 (8863 ヒット)

新 聞

函館新聞 2013.1.14

函館新聞 2013.1.4

 

函館新聞 2013.1.4

北海道新聞 2013.1.3

朝日新聞 2013.1.1

北海道新聞(夕刊) 2012.10.11

北海道新聞 2012.10.12

北海道新聞 2012.9.2

 

 函館新聞 2012.9.2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 


投稿者 : Gmaster 投稿日時: 2012-09-13 (5034 ヒット)

9月1日にSleek(スリーク)にて開催された『がごめカフェ』。


開催された様子が北海道新聞と函館新聞に掲載されました!


遅くなりましたが、ご報告させていただきます。


2012年9月2日(日) 北海道新聞



2012年9月2日(日) 函館新聞



 ご参加くださった皆様、ありがとうございました!


投稿者 : Gmaster 投稿日時: 2012-08-14 (3435 ヒット)

2012年8月19日(日)午前7:30〜8:00


STV「D!アンビシャス」にて、


がごめ特集が放送されます!


タイトルは・・・


『ネバネバに注目!「がごめ」の魅力』


がごめ博士の安井肇先生が出演し、


がごめの魅力や、


地域の方々と協力し、がごめを広めようと奮闘する


普段お見せすることのない裏側を紹介しています。


是非、ご覧ください!



〜番組HPはこちら〜


STV「D!アンビシャス」


STV「D!アンビシャス」


STV「D!アンビシャス」



投稿者 : Gmaster 投稿日時: 2011-11-22 (3072 ヒット)

12月7日(水)10:00〜12:15 函館市民会館小ホールで開催される

『はこだて 海と食のフォーラム』にて、北大・安井教授の「函館から生まれる

海藻の魅力」と題した基調講演が行われます。

その後のパネルディスカッションでは、北海道立工業技術センター長である三浦汀介が

コーディネーターとして、また、ガゴメコンブ入りシーズニングソルトを作っている

(合)オーガニックケルプの吉川 誠 代表がパネリストとして登場します。

尚、吉川さんは、2011年コープさっぽろ農業賞漁業奨励賞を受賞しています。

お時間の許す方は、ぜひフォーラムに足を運んでみてください。


投稿者 : Gmaster 投稿日時: 2011-11-16 (2878 ヒット)

11/15(大安・こんぶの日)にfacebook講習会が開催されました。

ちなみに、がごめ飲食店MAP配布開始日でした!

現在、WAKOビル裏ねばねば本舗はもちろん

まちづくりセンターさん・WAKOビルさん・観光案内所さんに置いてもらってます。

 

と、いうわたくしは「0円でできるfacebookを使った販促活用術」というセミナー

財団内会議室にて、お手伝いしてました。

定員や予想をオーバーし、50名以上の方々にお申し込みいただきました。

(定員のため受講をお断りした方々…申し訳ありません!)

世界で8億人が使うSNSである「facebook」

今やこれを販売促進に利用しようという動きが活発になっているんですね。

講師は新潟からいらっしゃった、横田秀珠(しゅうりん)さん。

講義の内容も、実際にfacebookを使って物が売れる実例を見せていただいたり

大変わかりやすいものでした。

横田さんは講義の様子をyoutubeにupされているので

気になった方はぜひ検索をしてみてください!

 

「全うに商売をしているほど、facebookでの販売促進はうまく行く」

と横田さんは仰っていました。

 

もちろん0円で始めるものですから、自己責任です。

リスク、メリット、デメリット。販促にfacebookを用いる最低限の必要知識

知っていると知らないのとでは大違い!

 

ちなみに「がごめ」ですが

facebookの販促活動的に、横田さんにアドバイスを頂きました。

 

…な、なるほど。

地道に販促活動やっていきたいと思いました。


投稿者 : Gmaster 投稿日時: 2011-11-14 (4347 ヒット)

11月11日(木)

STVどさんこワイド 18時からのニュース枠内「ココに注目!」で

函館の産学官連携・がごめ昆布への取り組みが特集され、紹介されました!

まずは、共和コンクリート工業 海洋技術研究所の様子

こちらでは、コンクリートを使った海藻のより良い環境づくりが研究されているのですが・・・

実はこちら、人気商品「がごめ雑炊」の販売者なんですね。

コンクリート会社でがごめ雑炊?

12月から東京都中央区内のローソン京橋駅前店に

函館のアンテナショップがオープンするんです。

そこには「函館がごめ」の商品も多数置かれる予定!

現代の健康志向に合っていると、ローソンの方に認めてもらったんですね。

 

ちなみに、本当〜に今更ですが

がごめ昆布とは、函館周辺の限られた海域でのみ生息する特殊な昆布で

独特の「粘り」の健康効果への期待と美味しさに、注目が集まっている食材です。

 

今年8月27日(土)には、函館国際ホテルで

和・洋・中 がごめを使った料理のみ21品を提供した

「GAGOME NEBARI−KAI〜がごめ ねばり会〜」

という食事会が開催されました。

 がごめを函館の特産品に定着させようと

地元企業36社が結成した「函館がごめ連合」が企画し、皆で力を合わせて開催しました。

がごめ連合の代表、布村さんです。

布村さんはノース技研という、建築系会社の代表でもあるのですが

がごめの粘りを利用したくもり止めを開発し、販売されているんですよ。

こちらは、がごめのアンテナショップ 函館駅前WAKOビル裏にある「ねばねば本舗」

がごめ商品を、100種類以上販売しています。

 布村さん、人気商品の「がごめ刻み」について説明しています。

何だか楽しそうです。

 

先ほどの「コンクリート会社が販売するがごめ雑炊」や

「建築系会社の開発した、がごめのくもり止め」など

函館では、皆さん業種をいとわず

がごめという函館の貴重な資源を使った

商品開発に積極的に参加しているんです!

 

函館地域産業振興財団では、皆さんのその頑張りをサポートしています。

財団もお手伝いして作成したのが、こちらの「がごめ食堂図」

函館市・北斗市など、21箇所のがごめを使った飲食店を紹介するMAP。

11月15日(こんぶの日)より、市内各所で配布予定です。

その中から2店舗、がごめ料理が紹介されていました!

まずは、若松町にある「evergreen」さんの「函館ガゴメパスタ」

湯の川にある「湯の川 大寿し」さんの「がごめばってら」

(上に載っている白板昆布ががごめなんです)

実は函館市内には、他にもがごめ商品の提供・販売をしているお店が沢山あるのですが・・・

この、函館のがごめの広がりに、大きな力を貸して下さっているのが

北海道大学水産科学研究院 安井 肇 教授 なんですね。

右上、カネジン食品さんのがごめらーめんに描かれているイラストと、そっくりですね(笑)

がごめに関する「学」としての貴重なアドバイスを下さる、海藻学の権威です。

がごめの知識は無くとも興味のある人を、いつも笑顔で快く迎えてくださるんですよ!

 

こうして「産」「学」「官」それぞれが助け、競い、寄り添いあって

がごめを使った函館の産業活性化は、日々進歩しているわけです。

イカに続くような、函館特産品の決定打!になってほしいです。 

 

これからの函館の地域産業と、がごめの未来に幸あれですね!


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